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<title>商店街から愛を込めて</title>
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<description>とある商店街で元気に働く私の呟きです〜。楽しかった事や仕事の事など、色々呟いて行きます。</description>
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<pubDate>Tue, 22 Jan 2008 16:30:50 +0900</pubDate>
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<title>訃報・・・(;_;)</title>
<description> シネマテークたかさき総支配人の茂木正男さんが闘病の末に今日お亡くなりになりました・・・今まで散々茂木さんにはお世話になっていたむーこ、ショックが隠しきれません。心から映画を愛し、高崎もとい群馬の映画環境に多大な影響を残した方でした。NTTを定年退社し、これからは思う存分、好きな映画の仕事が出来るところだったのに・・・大人なのに、子供の様に茶目っ気のある我が儘や、さっきまで其処にいたのに、風の様にあっという間にいなくなる身軽さや、入院中にお見舞いで頂いたジャージを嬉しそうに自慢してたあの笑顔、病を患いながらも映画に対する熱い情熱は忘れることが出来ません。何よりも、残されたシネマテークたかさきのスタッフの悲しみを考えると、掛ける言葉も見つかりません。それほど、茂木さんはこの高崎、いや群馬には必要な方だからです。大きな穴がぽっかり空いてしまったようです・・・神様って・・・時に意地悪ですね・・・元気になって、また一緒にビール飲みたかった。シネマテークでのこれからの展開を見せて欲しかった。我が儘放題でもいいから、またお蕎麦を食べに来て欲しかった。あのはにかんだ笑顔を見せて欲しかった・・・茂木さん、辛い治療にもめげずに何度も立ち上がってましたね。本当にお疲れ様でした。思い残す事が沢山あるでしょうが、貴方のお陰で高崎の街中は少しずつですが潤いつつあります。素晴らしい礎をありがとうございました。スタッフの皆も本当に頑張ってますよ！まだまだ心配でしょうが、どうかゆっくりなさって下さいね。心より茂木さんのご冥福をお祈り致します。このブログをご覧の皆様、もし宜しければ茂木さんへのコメントを残しておいて下さい。後程プリントアウトして、茂木さんへの墓前にお供えしたいと思います。</description>
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<category>ｼﾈﾏ情報</category>
<pubDate>Sat, 15 Nov 2008 20:06:53 +0900</pubDate>

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<title>むーこのｼﾈﾏ情報☆その6</title>
<description>今日、ｼﾈﾏﾃｰｸたかさきで観てきました！｢ひゃくはち｣です♪神奈川県屈指の強豪校、京浜高校野球部の補欠選手二人のお話。特待生でも無く、一般入試で入学したやたらと熱い雅人とｸｰﾙなﾉﾌﾞは、3年が引退した後、何とかしてﾍﾞﾝﾁ入りをしようとあの手この手を使います。神頼みだったり、監督にｺﾞﾏを刷る為に寮長に立候補したり･･･2年生になり、死にそうな厳しい練習にも耐え、やっとの思いでﾍﾞﾝﾁ入りを果たしても、監督からは｢お前らを試合で使うつもりはない！｣と、相手ﾁｰﾑの偵察や雑用ばかり。そして3年生の春には物凄いﾙｰｷｰが入学してくる始末･･･最後の夏の大会のﾍﾞﾝﾁ入りの残りは1つ。雅人とﾉﾌﾞは最後の1つを争うことに･･･毎日の辛い練習、厳しい寮生活でも、ｲﾏﾄﾞｷの高校生ﾗｲﾌも楽しんじゃう彼ら。渋谷で合ｺﾝ、飲酒、ｶﾗｵｹ、寮を抜け出して夜中のｺﾝﾋﾞﾆ、寮の屋上ではﾀﾊﾞｺも隠してる！寮生活でなかなか会えない彼女ともﾃﾞｰﾄしたりとただの目指せ熱血甲子園！な映画では無いところがまた面白い☆壮絶なﾎﾟｼﾞｼｮﾝ争いやﾚｷﾞｭﾗｰとﾍﾞﾝﾁの温度差、親友との友情や見守る家族の思いなど、観ていて胸がｷｭﾝ☆となっちゃいました！中でもむーこのｷｭﾝ☆度をさらにﾋｰﾄｱｯﾌﾟする事態がありまして･･･なんと高崎高校野球部の選手達(総勢38名！)と同じ上映時間で観てたのです！館内、見渡す限りの坊主頭に囲まれ、そんな映画を観ちゃあ、もうｷｭﾝ☆ｷｭﾝ☆でしょ〜♪彼らもきっと、この映画に近くとも遠くない思いをしているだろうし、映画を観ている彼らはどう感じながら観ているのかな〜なんて思ったりして。この映画、今週一杯の上映なので、皆さんお早めに!!そして･･･</description>
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<category>ｼﾈﾏ情報</category>
<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 20:00:19 +0900</pubDate>

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<title>むーこのシネマ情報☆その5</title>
<description> 今月18日より、シネマテークたかさきにて「ジャージの2人」が上映されます！この映画、嬬恋村がロケ地なのです。村内はロケ地巡りのポスターや看板などか沢山設置してあり、嬬恋村フィルムコミッションを初めとする、地元の皆さんがこの映画をとても歓迎している様子が伺える様ですよ♪主演の堺雅人さん、伝説のバンド、シーナ＆ロケッツの鮎川誠さんのジャージ姿が意外に似合う！避暑地の豊かな自然、都会の喧騒から逃れ、携帯の電波も入らないゆったりとした時間と涼しい気候・・・ワケあり親子の何にもしない、ちょっと変わった夏休み。とてもイイカンジの映画です。公開初日には、お楽しみ抽選会(嬬恋村特産野菜などがプレゼント)があるみたいです！かなり高確率で当たるらしいですよ♪映画の余韻を楽しみながら、嬬恋村へ行ってみるのもいいかもですね☆さて、昨夜はオフ会に参加したむーこですが、凄〜く楽しかったです♪皆さん素敵な方ばかりで・・・こういう会って新鮮でいいですね♪皆さんの楽しいお話が聞けて嬉しかったですよ☆グンブロスタッフの皆さん、参加したブロガーの皆さん、楽しい時間をありがとうございました！ロパ、美味しいお料理ありがとうね(^-^)vまた皆さんとお会い出来る日を楽しみにしてます♪</description>
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<category>ｼﾈﾏ情報</category>
<pubDate>Wed, 08 Oct 2008 19:53:19 +0900</pubDate>

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<title>むーこのシネマ情報☆その4</title>
<description> 先週の土曜からシネマテークたかさきにて、群馬県内では独占上映の「実録連合赤軍・あさま山荘への道程(みち)」をオススメします！実はまだこの映画を観てないんだけど、この作品の監督若松孝二さんが、土曜のシネマテークたかさきでの舞台挨拶にいらっしゃった時に、スタッフの方々とむーこの働くお蕎麦屋にいらして下さったの！美味しそうに昼間から生ビールを飲み、お蕎麦と天ぷらを召し上がりながら楽しそうにそして熱く語る若松監督はとてもダンディーなおじ様でした☆むーこが差し出したパンフレットに笑顔でサインをし、「このパンフレットは、私の友人が撮り貯めておいた貴重な当時の写真を無料で貸してくれたんだよ。でなけりゃこんな素晴らしいパンフレットは出来なかったんだ。」と教えて下さいました。むーこはあさま山荘事件以降に産まれた人間だけど、群馬県の迦葉山、榛名山や妙義山が事件の多くのキーポイントになっていることは父や母からうっすらと聞いていた為、上映前から凄く観たいなぁと思っていた映画だったのです。なので、知識の薄いむーこは先に買ったパンフレットを食い入るように読み漁り、予習してからこの映画に立ち向かおうと思っています。なぜ、彼らは学生運動から世間で言う『過激派』となり、沢山の仲間達を総括(殺害)してまで『革命』を起こしたかったのか・・・ あさま山荘への道程は、決して楽観視出来ない程の険しくて厳しく、そして彼らの思う革命は、今に生きる私達に重くのし掛かる内容の映画です。当時の緊迫したニュース映像や、新進気鋭の役者さん達が衣装・メイク(特殊メイクは除く)はすべて自前、付き人やマネージャーも付き添い禁止、スタッフや役者もほぼ毎日缶詰状態の過酷な撮影やロケ、連合赤軍のメンバーを知り熱き思いや憤りを知る若松監督が今まで温めて来た情熱が、当時の革命を目指し戦った若者の表情に限りなく近い映画となっているようです。とても奥深い作品だと感じています。この映画、三時間を越える大作ですが、今の若者やその事件を知らない団塊Jrの私達が、それを観て何を思うか・・・決して答えは一つではありません。ただ、「あの時代にこうしなければ生きられなかった」若者達がいたことを、携わった若者達の実名を敢えて使い、限りなくノンフィクションのこの作品は、戦争や争いを身近では知らない私達に訴えるメッセージ性の強いドキュメンタリー映画だと思います。あなたはいじめ(総括と言う名のリンチ)に対し、「やめろ！そんなことは無意味だ！」と叫ぶ勇気がありますか・・・？</description>
<link>http://yoidore.gunmablog.net/e13949.html</link>
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<category>ｼﾈﾏ情報</category>
<pubDate>Tue, 10 Jun 2008 22:19:00 +0900</pubDate>

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<title>映画「人セク」満員だって！</title>
<description> むーこのシネマ情報でご紹介した「人のセックスを笑うな」が、シネマテークたかさきにて本日いよいよ初日を迎えました！初回上映は満員！2回目の上映も残席わずかとなるほどのお客様が☆さすが話題作ですね〜♪ そしてシネマテークたかさきのロビーにあるダルマだけど…  これ、撮影に協力したわたらせフィルムコミッションが、ヤクルトホールでの試写会で主演の永作博美さんと松山ケンイチくんにプレゼントしたものなんです！お二人がダルマの目入れをしたんだけど、墨が涙みたく流れちゃってるの☆ダルマに永作さんとケンイチくんのサインも書いてあるよ！でも、むーこには誰が誰のサインだかわからないんだけどね(笑)サインの詳細はシネマテークたかさきの副支配人小林(松山ケンイチくん狂い)に聞いてみてね★こんな書き込みしてるむーこですが、予定が合わなくてなかなか観に行けないんだよね〜(泣)でも絶対観に行くよ！シネマテークたかさきに行ったらダルマチェック!!だよ☆</description>
<link>http://yoidore.gunmablog.net/e6722.html</link>
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<category>ｼﾈﾏ情報</category>
<pubDate>Sat, 15 Mar 2008 15:54:29 +0900</pubDate>

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<title>むーこのシネマ情報☆その3</title>
<description> 巷で今話題の「人のセックスを笑うな」が、3月15日(土)より、シネマテークたかさきにていよいよ上映されます！ むーこはこれず〜っと観たいなぁと思ってたので、群馬県で上映されるのを今か今かと待ってました☆ストーリーは、19歳の美術学校生のみるめ(松山ケンイチ)。ある日、絵のモデルを20才年上の講師ユリ(永作博美)に頼まれ、ユリの自由奔放な魅力に吸い込まれるように恋におちた。初恋に有頂天のみるめだったが、実はユリは結婚していた…19歳のボクと39歳のユリのいかれた冬の物語。これ、シネマテークで予告上映で観たんだけど、ユリ役の永作博美が超キュートで透明感のある飾らない雰囲気に、同じ女性としてうらやましくなっちゃうの。 みるめ役の松山ケンイチくんは「デスノート」のLや「神童」などで今最も注目されている俳優の一人。その二人のあどけなさと大人っぽさが同居するラブシーンは胸がきゅん♪ってなるよ☆そしてみるめを密かに想う男っぽい女の子えんちゃんに、「フラガール」などで昨年の演技賞を総なめにした蒼井優ちゃん。そのえんちゃんを密かに想う堂本を、この映画の監督である井口奈己の前作「犬猫」でも好演した忍成修吾が演じている。この映画でしかあり得ない奇跡のキャストで作られたこの映画、恋する切なさ、楽しさ、滑稽さを丁寧に映し出し、観るものすべての胸をしめつける…皆さんも、人のセックスを笑うなを観て、甘酸っぱ〜い気持ちや人を大好きになって、ドツボにはまったり一喜一憂した時代を取り戻しませんか？</description>
<link>http://yoidore.gunmablog.net/e6436.html</link>
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<category>ｼﾈﾏ情報</category>
<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 20:19:10 +0900</pubDate>

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<title>むーこのシネマ情報☆その2</title>
<description> レディ・チャタレーです！シネマテークたかさきにて、明日1日から上映です。「レディ・チャタレー」とは、20世紀最高の性愛文学、D,H,ロレンス「チャタレー夫人の恋人」が、「チャタレー裁判」から50周年を迎える今年、21世紀の新解釈で完全映画化されたものです。20世紀を代表する英国小説家の1人、D,H,ロレンスの代表作にして最後の小説「チャタレー夫人の恋人」は、その包み隠さぬ性愛表現の為に英米両国でも裁判沙汰にまでなり、"スキャンダラスな小説"のイメージが横行してきた。日本でも1950年に発売されベストセラーになったが、猥褻文書領布罪で発禁処分となり、翻訳者と出版社が起訴された。裁判は「猥褻か芸術か」が流行語になるほど世間の注目を集めたが、1957年3月13日、最高裁は翻訳者と出版社の上告を棄却して、有罪が確定。文学者等多数がこの判決を批判し、猥褻と表現の自由の関係が問われた一大事件であった。その「チャタレー裁判」から50年、フランスの女流監督の手で21世紀に相応しい新解釈を施され鮮やかに甦った一作なのです。ストーリーは、1921年、第一次世界大戦によって下半身不随になった夫のクリフォード・チャタレー卿との生活は、体のふれ合いも心の結び付きもなく、冬景色に閉ざされた石造りのラグビー邸は、チャタレー卿夫人のコンスタンスにとって息の詰まる灰色の牢獄のようになっていた。コンスタンスとチャタレー卿の雇われ人である森の猟番パーキンは、それぞれに深い孤独を抱えていたが、春の目覚めとともに森の中で過ごす時間を重ねるうちに、ごく自然に愛し合うようになる…フランス映画特有の情景の美しさ、官能への喜び、生へのゆっくりとした回帰の物語は、今世紀を生きる私達の目にどう映るのだろうか…ちなみにこれ、やっぱり18禁です。この物語を「猥褻」ととるか、「芸術」ととるか、それは観た人にしか感じ得ないものでしょうね。春の足音とともに、長い年月が立っても色褪せない「チャタレー夫人」に会いに行ってみては？</description>
<link>http://yoidore.gunmablog.net/e5837.html</link>
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<category>ｼﾈﾏ情報</category>
<pubDate>Fri, 29 Feb 2008 21:17:00 +0900</pubDate>

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<title>むーこのシネマ情報☆その1</title>
<description> むーこのイチオシ！「転々」です。監督・脚本はあの大ブレイクドラマ「時効警察」の監督、小ネタ王の三木聡！主演は「時効警察」で三木聡とコンビを組んだオダギリジョー。そして今や個性派ベテラン俳優となった三浦友和、小泉今日子がいい味を加え、期待の新人吉高由里子の不思議なキュートさが花を添えてます☆借金を抱えた大学8年生の文哉(オダギリジョー)。返済する当てが全く無い文哉に、借金取りの福原(三浦友和)は「チャラにしてやる」と持ちかける。しかも現金100万円もくれるという。その福原の提案とは、福原の東京散歩に付き合うこと。出発地は、井の頭公園。目的地は霞が関。散歩の期限は……福原の気が済むまで…散歩の合間に出会うとんちんかんな人々と、悲喜こもごもなハプニング！三木ワールドが炸裂します！なんだかへんてこりんな登場人物達に思わず気を取られているうちに、ふと胸に沸いてくるのは、自分の家族や大切なひとだったりするのかも…今、イッテミアと転々とのコラボ、「転々」東京お散歩ラリーも実施中♪映画を観た後、大切な人と映画の足跡を辿ってみるのも楽しいかもね♪「転々」は2月16日(土)より、シネマテークたかさきにて上映です。観た方は、むーことほっこり語りましょ☆「転々」×イッテミアコラボtokyosanpo.jpシネマテークたかさきtel0273251744www5.wind.ne.jp/tcc/</description>
<link>http://yoidore.gunmablog.net/e4925.html</link>
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<category>ｼﾈﾏ情報</category>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 17:15:00 +0900</pubDate>

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